1 きもの地をリメーク(再利用)して
丹波布(草木染め)手織り布。素朴で優しい作務衣(家庭着)に縫い上げた1品。

 

2 お気に入りの絞りの羽織でコートワンピィース(裏張り)
絵柄は扇(末広がり)の1品。

  

4 着ない古くなった小地谷紬を判コートに縫い上げた1品。ゆったりして着心地の良い作品になりました。 ボタン合わせに苦労でした。

 

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天然本藍染め木綿糸を使用して、テーブルクロスやのれんストール等暮らしの中にあいを。手織り。 手編み。 さしこ。 等に適しています。本あいは益々貴重に品薄くなるばかりです。

 

6 明治の九谷焼 赤絵の筆線が美しい。傷の無い高台杯。素敵な作品です。

 

7 古伊万里なます皿 傷の無い品の良い素敵な器です。NO.87は裏の写真です。

 

8 明治の大聖寺古伊万里 中鉢 高貴感のある器です。

 

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染付古伊万里(江戸期)8寸大皿大勢の集いに使いたい本物の古伊万里です。

 

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野に咲く可憐な花一輪お部屋の隅に生ける。、、、その飾らない寡黙な手びねりの花器達は野花の美しさを見事に表現してくれます。

 

11 昭和時代の清水焼 美しく清楚。そして大らかな作品で、こころ和みます。

 

12 本場藍大島紬

 

13 草木染め丹波手織り布

 

14 結城紬

 

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唐草模の素朴でその時代を今に伝えたい手織り木綿布です。大切にしたい布達です。

 

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雪深い青森県山村で丁寧に編まれた山葡萄かごです。昔から親娘三代は使えると言われるほど強くて丈夫です。使い込むほど味わいが出て手離せない愛着品になります。大量生産の出来ない手作り品です。

 

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しな布カバンもびっくりするほど強くて丈夫です。今後にもう製品は難しいと。丁寧に編んで下さいましたその方は、造り手がいないと話されていました。ここにも時代の流れを感じました。どんどん使い込んで何れインテリアとして楽しみたい品です。

 

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手織り機で織り上げた長い(約3メートル)のストール。縦糸にカシミヤを使い横糸に山形の紅花染めを使い織りました。重さ約200グラム手の平にのる軽さです。肌に優しく手放せない一枚です。

 

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国産備長炭、竹炭は、水用炊飯用にお風呂に使うと水はまろやかになり美味しく特にお風呂は暖かく皮膚に優しく感じます。